「タモリ倶楽部が3月末で終了」のニュースにショック。
ということで、空耳アワー90年代傑作選。
歴代空耳アワーをゴールデンタイムにひたすら再放送するだけで絶対に視聴率一位獲れると思う。
というか、それぐらいのことをやってほしい。
https://twitter.com/koukou_0830/status/1628374850632056832[二]
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(via highlandvalley)
(via highlandvalley)
(via kiri2)
“情報ってのは「差」だ。真っ白な紙には何の情報もない。完全に規則正しく黒い点を打っても、やっぱり情報にならない。ある場所には多く、ある場所には少なく点を打ってはじめて、それは情報になる。”— 『本と鍵の季節』|紙魚
(via sasakitakashi)
“「人間失格」の読書感想文に、「失格もなにも、こんなにもくだらない事で悩むのは、彼が人間以外の何者でもない証明だ」って書いて提出したら「いつか君が大人になったら、この感想文を読み返して答え合わせしてご覧なさい」と書いて返してくれた中学の国語の先生、お元気でいらっしゃいますか 先生、国語の選択授業で、図書室で百人一首をしたことがありましたね。「百人一首を丸暗記して札を早く取れるようになったところで、進学にも就職にも役立たないかもしれないが、たった一つの歌を覚えていることは、君たちの人生を百倍豊かにします」と微笑んでくれたことを、いまだに覚えています 先生のような国語の教師になりたいと言ったら「教師の仕事は文学ではなく生活を教えることです。あなたは生活を大事にできていないからなぁ…教師ではなく学者になったほうがよろしい」と笑いましたね。結局教師には向かず学者にもなれなかったけれど、今でも先生の慧眼を思わずにはいられないです 厳格な生徒指導担当でタチの悪い冗談には取り合わない方だったので、できの悪い生徒達からはあまり好かれておらず、卒業式の日、先生宛の寄せ書きだけ妙に空白が多くて、わたしはそれが悔しくてならなかったのですが、先生は「こういうのを余白の美と言います」とにやりと笑っていましたね 先生、先生にとってわたしは 長い教師生活の中で通り過ぎていく無数の顔のひとつでしかなかったでしょうが わたしの一度の人生で、恩師と呼べるのはあなた一人しかいませんでした。先生、だから先生、わたしは、さほど親しくもない友人からの雑談のようなメールで、あなたの訃報を知りたくはなかった”— たくみ10/28 ア04bさんのツイート: (via y-kasa)
(via highlandvalley)
イタリア語は「歌に向く言葉」、フランス語を「愛を語る言葉」、ドイツ語を「詩を作る言葉」と評し、「日本語は?」と問いかけた浅利氏に、ケートさんは「人を敬う言葉」と答えたそうです。
(via drhaniwa)